アメリカンエキスプレスのアメックス・プラチナカード(通称:雨白)
AMEXには通常二色のカードがあります
グリーンとゴールドです
それとは別にアメックスからの招待制(インビテーション)で取得できる二色があります
プラチナとブラック(センチュリオン)です
この二色の保持者にはDEPARTURESという機関誌が送られます
私はかつてアメックス・プラチナのインビテーション(通称:隠微)を受けたことがあります
招待状に直筆サインするとプラチナカードがやってきます
某教授に三井住友のプラチナを見せていただいてからプラチナにあこがれがありました
早速にサインをして送り返しました。
アメックスゴールドから始まった私ですがゴールドから半年ちょっとでプラチナになりました。
2chなどではクレヒス(クレジットカードのヒストリー)を磨くには使う場所が重要など言われてますが、私が思うに決済場所よりも決済回数や決済金額、そして何よりも滞納しないことです。
プラチナカードは一見、灰色ですのでゴールドよりも地味です。
しかし見慣れてくると防犯上はよい気もしてきました。
雨金はいかにも金を持っていそうなので発展途上国などで犯罪に巻き込まれるかも
その後、センチュリオンというブラックカードを目指してメインカードにしました。
ところがプラチナカードなのに限度額が一般他社のゴールド並みしか在りません
その辺りが不便でしたので解約しました。
当時の年会費は7?8万円台でしたが今は10万円台と聞きます。
アメックスはデスクでの対応などサービスに対してのカード色の色という感じです。
だからプラチナなのに限度額が低いケースが出てくるのです。
長く使えば自然と限度額が上がるのでしょう
余談ですが、私は小学生か中学生の時アメックスからグリーンの招待を受けました。
これを受けていれば黒い箱(センチュリオン)が届けられたかもしれませんw

だいぶ前のポストにコメントですが
どうやって、(どうして)アメックスグリーンの招待を小学生のときに・・・?
というのが気になります。
僕も不思議でした。
父はアメックスを持っていなかったです。