気持ちの良いフライトKL861

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フライトの気持ちの良さは搭乗クラスで決まることも多々あるが

エコノミークラス(メインデッキ)に搭乗しても気持ちがよいときがある。

今回のスペイン旅の帰りのKLM861がそうだった。ちなみに機材は人気の777ではなく747。

 

まず、椅子はエコノミーなので狭いのですがKLMはエコノミーとしては広い。

FFP(飛行機の常連さんプログラム)の上級なので一番前の席にしてもらい

足下は広い。この席は英語がしゃべれることが条件だった気がするのですが

自動的に指定されていたw。 

DSCN1710.JPG

そして何よりキャビンクルーやパーサーの対応。

日系の航空会社の場合、日本人クルーが外人ばかりに親切にするとか言われますね。

KLMは客室乗務員は外人が多いのですが、とっても気持ちがよい接客をしてくれます。

 

KLMはエコノミーの食事やお酒が良いんです。

数年前は中国のワインを使っていてまずかったのですが最近はチリワインになった。 

DSCN1711.JPG

朝食は凄いんです。

向かって左は、暖かく。右側は冷たい。

左は主に温かい食事。主食が入ります。パスタなど。右側にはデザートが入ります。

 

DSCN1712.JPG

でも一番は、その時の客室乗務員ですね。

今回はオランダのおばちゃんでしたが気持ちの良いサービスでした。

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コメント(2)

> この席は英語がしゃべれることが条件

なんかあったときに、手伝わなきゃいけないからでしたっけ?

救助を手伝わないといけないんだよね

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このページは、うみガエルが2009年1月12日 21:07に書いたブログ記事です。

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