ヴァイツビアとソーセージ

ハンブルグ中央駅(ハウプトバンホフ)の南口と北口をつなぐ屋根付き通路の中頃。
ソーセージを焼いている店がある。
ドイツに来たらこれでしょ
友人は褐色のソーセージを選択。
ぼくはカリーバスト用のソーセージを普通に食べるように選択。

スペインのバルみたいにフレンドリーです。
奥の方にはビアスタンドがあった。
ヴァイツビア(白く酵母で濁ったビール)を500cc。
ああうまい。
DSCN1862.JPG

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このページは、うみガエルが2009年2月16日 16:40に書いたブログ記事です。

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