粉瘤腫"atheroma"の血膿を切開して放出

地元の皮膚科開業医(皮膚科専門医)にアテロームらしき腫瘤と周辺の炎症を
みせた。やはりアテローム(粉瘤)らしい(月曜日)。
化学的な抗感染症薬をもらった。手術は当分先らしい。

しかし日に日に赤黒くなり腫瘤のおへそは膿っぽい黄みがかってきて激痛である。
我慢できずに大学の健康推進センターに鎮痛剤をもらいに行く。(水曜日)
業務用?バファリンをもらった。
また大型病院での手術を勧められた。粉瘤がかなり巨大なことに加えて
場所がリンパ節や神経に近いことが理由らしい。

素直に従って県立の総合病院の形成外科に紹介状を書いてもらう。
ネットで調べると外来は月木だけみたいなので木曜日に行ってきた。
膿が凄いので局部麻酔をしてメスで1cmほど切開。
中身の血膿と粉瘤の内容物を絞り出す。メスは痛くなかったが絞るのは痛かった。
美人女医さんだったけど経験が少ないのかな?
指導医は感じの良いおじさんでした。

抗生物質の飲み薬と、抗生物質の塗り薬をもらった。

今日、お礼をかねて健康推進室のおばちゃんに会いに行くとガーゼを変えてくれた。
かなり膿が出ていた。
ああ気持ちが良いなぁ。

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コメント(1)

痒いよぉ

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このページは、うみガエルが2009年5月15日 16:54に書いたブログ記事です。

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